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JBL 4355 スピーカーシステム仕様・スペック表
JBL43XX 型番 4355
JBL4355 JBL4355コンポーネント
JBL4355寸法 JBL4355周波数特性
定価(税別・ペア) 2,400,000円
型式 4ウェイ5スピーカー
最大口径ウーファー・型式 15インチ
×
ダブルウーファー
ユニット構成

W=低音用
M=中低音用
H=中高音用
U=高音用
L=音響レンズ
W=2235H×2
M=2202H
H=2441+2311
U=2405H
L=2308
ネットワーク型番 3155
許容入力(IEC) 400W(290Hz以下)
200W(290Hz以上)
周波数特性 28Hz〜20kHz
出力音圧レベル
(2.83V/1m)
96dB
クロスオーバー周波数 290Hz、18dB/oct(推奨)
1.2kHz、10kHz
ターミナル マルチアンプ駆動のみ
(別途外部ネットワーク必要)
指向性(水平×垂直) 120°×40°(12kHz)
キャビネット容積 ウーファー:269L
ミッドバス:45.3L
インピーダンス 4Ω(290Hz以下)、8Ω(290Hz以上)
仕上げ オイルド・ウォルナット
グリルカラー ダーク・ブルー
寸法(W×H×D、mm) 1223×901×515mm
重量(1台) 120kg
発売年 1983年
JBLスタジオモニターの最高峰4355は、高い音圧レベルが要求される大型スタジオの録音やミックスダウン、マスタリング等のために開発された4ウェイ5スピーカーシステムです。耐入力、周波数レスポンス、歪み、ダイナミックレンジなど、あらゆる性能水準を妥協なく高めるとともに、左右チャンネル対称のミラー・イメージペア構成によってクリアーな音像定位と音場再現性を得ています。すぐれた基本性能をじゆうぶん生かすために、本機はバイアンプ駆動専用設計となっており、ダブル・ウーファー・セクションとミッドウーファー以上とが独立入力になっています、ウーファーは38cm径の2235HX2。3dBダウンポイント31.5Hz、連続プログラム入力400Wという値は、この大型システムならではの底力を示します。さらに、専用のチャンバーに収容された30cm径ミッドウーファー2202Hは、ウーファーと同等の強大なマグネット・アセンブリーを持ち、軽く高剛性な振動系とともに基音帯域の傑出したクオリティをもたらしています。1.2kHz以上の2441ドライバー+ホーンレンズ、2405Hツィーターも業務用としてじゆうぶんな使用実績を誇るプレシジョン・コンポーネントです。これらの高信頼ユニットを駆使した4355は、デジタル時代にまったくふさわしいポテンシャルで音づくりの最先端をリードします。なお、ウーファーとミッドウーファー間の周波数分割には、別売の5234Aチャンネル・デバイダーと290Hz ・18dB/oct.クロスオーバーカード(51-5145)を使用します。ミッドウーファー以上のレベルは5234Aで調整可能。またドライバーとツィーターは、本体のアッテネータ一でも個々に調整できます。インピーダンスはウーファー・セクションが4Ω、ミッドウーフアー以上が8Ωですので、それぞれ適切なアンプをお選びください。
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